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Re:インドネシア日本語放送(2)

 投稿者:Steppenwolf  投稿日:2019年 2月 4日(月)18時44分53秒
  訂正します。
9月頃ではなく6月頃でした。
 
 

KBS日本語放送・春の番組改編のお知らせ(追伸)

 投稿者:Steppenwolf  投稿日:2019年 2月 4日(月)18時33分59秒
  ソースは本日の放送の「放送ニュース」と「玄界灘に立つ虹」の間で
行われた告知です。
 

KBS日本語放送・春の番組改編のお知らせ

 投稿者:Steppenwolf  投稿日:2019年 2月 4日(月)18時29分35秒
  3/4に番組改編を実施するとのことです。
土曜日の放送ニュースは廃止するとのことです。
このため、大事なニュースはホームページに掲載する予定とのことです。
よって、土曜の番組は「今週のキーワード」と「土曜ステーション」、
日曜の番組は「ドラマ韓国語」と「K-Pop Index」になるとのことです。
以上、リスナーのご理解とご協力をお願いしますとのことでした。
 

Re:インドネシア日本語放送

 投稿者:Steppenwolf  投稿日:2019年 2月 4日(月)18時26分50秒
  送信施設の故障により長らく短波放送を中止していたのですが、去年の
9月頃(うろ覚え)に国内放送の整備に伴い使われなくなった短波放送施設
を使用して短波放送を再開しております。
このあたりの経緯の一部は、去年末のHCJB日本語番組で赤林氏らが触れ
ていますので、詳細は番組アーカイブにて確認してください。

現在日本語番組は3325kHz・2100-2200の放送です。
ただし送信施設が元国内向けの10kW(アンテナは無指向性)の上に、
3320kHzのVoice of Koreaや3325kHzのNBC Bougainvilleの混信がありま
すので受信状態はよくありません。前者は受信機のフィルタや受信モー
ド(上側の側帯波を受信)次第ですが他の放送より広い帯域を使っている
ので(中継回線らしいとのこと)完全な除去は難しく、後者は気まぐれな
伝播状況次第です。

自分は9月頃から約1ヶ月程追いかけて幾度か受信には成功しましたが、
その頃からNBCの混信がひどくなり以降はあきらめモードでたまにワッチ
です。
ただし、電波の強さは10kWとは思えない程強力で、当地ですとモンゴル
の声と同程度かもう少し上といった感じです。

受信報告は影山さんの掲示板によく上がっています。

ちなみにここのネット放送は、オンデマンドではなくリアルタイムス
トリーミングですので、放送時間に合わせて聞く必要があります。
 

インドネシア日本語放送

 投稿者:VIC  投稿日:2019年 2月 4日(月)15時27分27秒
  私もインドネシア日本語放送やモンゴル日本語放送久しく聴いて居ません。インドネシア日本語放送数年間聴けて居ません。本当に放送しているか疑問です。
数年間聴けてなければ放送していないのとかわりないと考えています。富士山5合目駐車場から春になったら受信試みてみたいと考えています。
 

気長にワッチですね

 投稿者:えいいち  投稿日:2019年 2月 4日(月)10時02分43秒
  みなさん、楽しそうですね。(^^;

辛抱強く受信を続けてみます。
因みに、インドネシアの声は夢のまた夢です。
色々とお付き合いくださりありがとうございました。
 

そうですね

 投稿者:TK_Junk  投稿日:2019年 2月 3日(日)01時19分53秒
  Steppenwolfさん,えいいちさん。

そうですねー,キリが無くなりますよね。
こちらでは,追いかければ1か月に1~2回は聞こえるので,それをキャッチする「投網漁法」に切り替えることにします。つまり,まぐれ当たりしか狙えそうにないということかな,と思いました。

みなさん,情報をどうもありがとうございました。
 

VOM聴こえました

 投稿者:TK_Junk  投稿日:2019年 2月 3日(日)01時12分48秒
  土曜日の本日,1930からの12085kHz,聴こえました!
モガモガ音声ですが,この日の番組の「ミュージックゲル」がそれなりに楽しめました。(SINPO=24322くらいか?)
XHDATA D-808+7階ベランダに設置の簡易アンテナ(HARDOFFで\300だった車載FM用ダイバーシティアンテナ)です。
当地では,よく聞こえるときでもこの程度,ダメなときは放送休止?と思うくらい全く聞こえません。とくに雨の日は全くダメ。
日中にからりと晴れた日の夜は,ヒットすることが多い。。。と思いたいのですが関西の大気状態だけで変わるものではありませんよね。遥かモンゴルまでの伝播経路は遠いですから。
 

2/2のモンゴルの声

 投稿者:Steppenwolf  投稿日:2019年 2月 2日(土)20時13分1秒
  12015kHz・0000~の再放送は、その前後の別言語の放送も含めて当地では入感がありませんでした。同一周波数のVoice of Koreaの入感もありませんでした。

12085kHzは1840~1900頃のワッチですとD-808(内蔵ロッドアンテナ・屋外)でも割と良好に入感(34333)。
1920頃はD-808(φ30cm・2T・非同調・パッシブ・シールドループ・室内・以下同じ)でもそこそこ聞けていましたが(34333)、1925頃より受信状態が悪化して時間にして半分くらいはノイズしか聴こえず(24222)。
1930~の日本語放送はFT-757(φ1m同調・アクティブループ・室外・以下同じ)だと今回一連のカキコの中ではもっとも良好な受信状態でした(34333)。
一方D-808だと時間にして半分くらいはノイズしか聞こえず(24222)…と思ったら、1938頃には受信状態が好転してノイズしか聴こえない時間は1/3程度まで減少(34232)。一方でFT-757だとノイズしか聴こえない時間はほぼゼロです。
1949頃ですとD-808でも時間にして9割位は放送が聞こえています(34333)が、1952頃ですと7割位に悪化(34222)。一方FT-757ですとノイズは増えたもののノイズしか聴こえない時間はほぼゼロです(34333)。

ちなみにD-808で使用した2種類のアンテナの違いですが、シグナル強度は強いて比較すればロッドアンテナの方が強いものの五分五分といったところ。一方S/Nはループアンテナの方が各段に優秀で、特にローカルノイズ源に強い点では室内だと決定的ともいえる差になります。

…キリがないので今回で終わりにしようと思いますが、モンゴルの声は辛抱強くチャンスを待つだけで受信は可能なようです。機材が良ければチャンスも増えます。インドネシアの声よりは受信しやすい局かと思います。
 

本日はボウズでした

 投稿者:TK_Junk  投稿日:2019年 2月 2日(土)01時15分50秒
  日本語放送時間の前は,私には不明の言語でした。
日本語放送時間は,雑音のみ。不明言語のほうが良いという残念な結果。

うーむ・・・
 

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