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更新しました。

 投稿者:岩田@千葉  投稿日:2021年 3月28日(日)16時26分41秒
  海外日本語放送スケジュールを更新しました。
お気付きの点がありましたらお知らせください。

http://www.asahi-net.or.jp/~vz6g-iwt/index.html

 
 

Re:パプアニューギニア NBCブーゲンビル局

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 3月26日(金)23時00分19秒
  佐藤@東京さん
情報ありがとうございます。
影山OMの掲示板ですと 20/11/25の受信報告を最後に以降の
受信報告はない模様です。
3260kHzでもパラレル放送される時があるらしいので、ワッ
チを続けてみるつもりです。

*日本語放送以外のネタで失礼しました
 

パプアニューギニア NBCブーゲンビル局

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 3月25日(木)17時43分56秒
  第二次大戦時の激戦地だった所ですね。以下のサイトを見つけましたが、2021年現在の情報はありません。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~BCLSWL/QSL1801.html
 

Re^5: 3325kHz・インドネシアの声

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 3月24日(水)21時44分50秒
  本日はキャリアすら見えない模様です(20:30頃には空耳くらいは
聞こえていたように記憶していますが・・・気のせいかな?)。
ジャカルタのwebsdrでみると3325kHzは送信されていないようです。
4750kHzでは送信されています。

佐藤@東京さん
ODA関係の資料ではTV・中波・FMの件ばかり取り上げられている
ものが多いので それに引っかかってしまいました。
送信機の型番・設置場所・出力などもODA関係の資料では断片的
にしか確認できません。国民には税金の使い方を知る権利はある
と思うのですが。

そういえば同一周波数で出ていたパプアニューギニア・ブーゲン
ビルのNBCですが、最近ご無沙汰の模様です。
何か情報ご存じないでしょうか?
 

KBS日本語放送・A21周波数変更

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 3月24日(水)21時11分27秒
  3/23番組内で以下のの告知が行われました。

3/28から
18:00-19:00・6155kHz が 19:00-20:00・9805kHz
に変更になるとのこと(10/30まで)。
ストリーミング放送は3/28から
17:00-18:00 翌8:00-9:00 翌21:00-13:00

21:00-22:00 翌8:30-9:30
に変更になるとのこと。

HPリニューアル(英語・韓国語)を実施したとのこと。

 

Re^4: 3325kHz・インドネシアの声

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 3月24日(水)02時41分25秒
  Steppenwolf@宮崎さん>
ジャイカのサイトですね。1992年前後に日本のODAで5台の短波送信機導入ということで、当時のRRI愛好者からの情報が、私のアンテナに引っかかって29年ぶりに、記憶としてよみがえったというところでしょう。どうも調査ありがとうございます。

短波のみならず中波、デジタルTVの情報となると、すっと頭に入り「記憶の引き出し」にしまわれる「BCL脳」みたいな状態になっているのだと思います。新聞からの情報が多いかもしれません。
 

Re^3: 3325kHz・インドネシアの声

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 3月23日(火)21時33分7秒
  本日は空耳レベルのようです。日本語らしき声が断片的に聞こえますが
内容の把握にまでは至りません。SINPO=12331。

4750kHzでのパラレル送信はジャカルタでは受信できましたが、フィリ
ピンでは受信できませんでした。

https://www.jica.go.jp/activities/evaluation/oda_loan/after/1999/pdf/jigo99_25.pdf
によれば、1992年前後に日本のODAで5台の短波送信機が導入されたとのこと
でした。
 

Re^2: 3325kHz・インドネシアの声

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 3月22日(月)22時14分43秒
  本日も内容の一部が聞き取れるレベルで受信できました。SINPO=12221~22222。

>佐藤@東京さん
色々と情報提供ありがとうございます。

4750KHzの件は初耳でした。改めて確認してみたところ、青木リストには載っ
ていないのですがHFCCのリストには載っていますね。
ジャカルタ付近のwebsdrでの受信で3325kHzとのパラレル送信は確認できまし
たが、日本からの受信ですと同一周波数のCNR1が強力でRRIが聞こえる可能性
はほぼなさそうな気がします。

なお当方の力では、日本のODAで短波送信機が導入されたという情報は見つけ
ることができませんでした(ただし日本語放送にはODAによる中波・FMラジオ
網やTV網の整備に対する返礼の意味もあるとは思います)。

一方で
https://www.swcountry.be/ins.html
によれば、1992年に複数の日本製短波送信機が導入されているようですが、
これらが現在どのように利用されているかもHFCCのリストや青木リスト等
からは確認できませんでした。

よろしければ情報の探し方をご教授ください。
 

KBS A21スケジュール

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 3月22日(月)21時57分54秒
  2021年3月28日からのスケジュール一部変更のお知らせがありました。

新しく登場する周波数及び時間→1900-2000 9805kHz
18時からの6155kHzはお休みとなります。

Source: 玄海灘に立つ虹 2021.03.22 ドクター・シンさん
 

Re: 北京放送のベリカード

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 3月22日(月)01時48分12秒
  岩田@千葉さん>
E-QSLというものですね。私も初めてベリカードをもらったのが北京放送で、製鉄所のデザインでした。もちろん紙で出来たものでした。それ以来、海外からのエアメールが届くとウキウキしたものです。

KBS情報ですが、韓国から日本へのエアメールは、日本側が受け取りを拒んでいるそうです。中国も同じ扱いのようです。

国交が冷え切っているのが原因のようです。
 

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