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北京放送

 投稿者:アンジーのパパ  投稿日:2021年 7月24日(土)10時17分8秒
  メンテナンスをおこなっていた周波数が通常通りに運用しています。
 
 

ラジオタイランド

 投稿者:岩田@千葉  投稿日:2021年 7月18日(日)17時34分56秒
  twitterのラジオタイランド公式アカウント宛に日本語放送についてのダイレクトメッセージを送っていますが、返事はありません。国営とは言え、取りあえずは報道機関かと思いますので、いったん「日本語放送廃止」をアナウンスしておきながら継続しているのは、少々納得がいきません。このままだと、同局から流れてくるニュースや声明などの信用度はとても低いと判断せざるをえません。

http://www.asahi-net.or.jp/~vz6g-iwt/index.html

 

表示更新のお願い

 投稿者:BCLを盛り上げろ  投稿日:2021年 7月17日(土)09時21分48秒
  CRIの周波数は各時間帯で増えています。
表示を変更していただけないでしょうか。
 

R.タイランド 日本語放送継続?

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 7月 1日(木)22時27分17秒
  6/14・15・16の3日にわたって「6/30をもって日本語放送を終了します」
との告知を行った後、放送終了の件に関して一切の告知を行わず沈黙を
続けてきたたR.タイランドですが…
本日は平常どおりに7/1付の番組が放送されました。
もうしばらく様子を見守る必要がありそうです。
 

ラジオタイランド 出てきました 2021年7月1日

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 7月 1日(木)22時25分38秒
  多分出てこないだろうなと思い、21:59に9390kHzにダイヤルを合わせたところ、22時の時報と共に日本語放送始まりました。アナウンサーは、みやいよしあき氏でした。全国のBCLからの電子メールが効いたのでしょう。嬉しいの一言です。  

KBS日本語放送 お便り募集

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 7月 1日(木)19時07分33秒
  2021年6月30日(水)の、玄海灘に立つ虹(スキマさんとマルコメのお母さんが担当)のアナウンスによりますと、最近、日本からのお便りが少なくなって困っているそうです。身近な話題、韓国への質問など何でも良いので、お手紙、Eメールでの投稿を待っているとのこと。日本語放送ホームページの掲示板への投稿も可、とのことです。Eメールのアドレスは以下の通りです。

japanese@kbs.co.kr
 

日曜日のKBS

 投稿者:岩田@千葉  投稿日:2021年 6月27日(日)17時17分3秒
  日曜日の17時はKBSの「K-POP Index」を聴いているのですが、最終日曜日は
「軽音楽研究所」という番組になっています。ですが、今日から「Kドラマ研
究所」と題した番組になっていました。出演者は同じですが。

Steppenwolfさん>
送信と制作が別組織なんですね。WRMIやChannel Africaもそんな構図だったよ
うな。いや、うろ覚えですが。

佐藤さん>
とりあえず、番組継続を希望とメールしました。その後番組内では終了には
触れていないようで、ちょいと困惑しています。

http://www.asahi-net.or.jp/~vz6g-iwt/index.html

 

ラジオタイランドに抗議の電子メールを

 投稿者:佐藤@東京  投稿日:2021年 6月24日(木)20時55分14秒
  6月30日が近づいてきましたが、ラジオタイランド日本語放送終了に対する抗議のメールを送っていない方、是非とも送ってみてください。メールアドレスは月刊短波(電子版)6月号の、トップにGメールと、タイ政府機関の2ヶ所が掲載されています。  

Re:KTWR

 投稿者:Steppenwolf@宮崎  投稿日:2021年 6月15日(火)22時12分37秒
  以下憶測も多いのですが…
かつてKTWRから放送されていた日本語番組:太平洋の声
(1977-2007)の制作元がPBA(太平洋放送協会)でした。
現在KTWRから放送されている番組:フレンドシップラジ
オ(2014~)の制作元はビー・ジャパンです。

つまり両者ともTWRが自前で制作した番組ではありません。
TWRが番組制作を外注した訳でもなさそうです。
両者とも番組を制作した組織(PBAやビー・ジャパン)が
KTWRの番組枠を購入して放送していた番組という線が最も
近いのではないかと(KTWR側から番組枠を購入して欲しい
というアプローチはあったのかもしれませんが)。

PBAもビー・ジャパンもTWRも人的資産も含めた資本関係な
どからは全くの別組織ですが、競い合いよりもむしろ助け
合いが必要なためなのか、横のつながりが強いような気が
します。フレンドシップラジオの番組パーソナリティ・谷
さんの口からもPBA関係者の名前が出たことがあったような。


>R.タイランド日本語放送終了の件
>民放44局のAM廃止の件
どちらも残念ではあります。
突然といえばIRIBの日本語放送終了も、インドネシアの声
の短波放送再開もそうでしたね。
 

AM44局が2028年迄にAM廃止について

 投稿者:ラジオマニア  投稿日:2021年 6月15日(火)17時58分35秒
  岩田さん 情報ありがとうございました。  

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