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オーストラリア旅行

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)17時03分45秒
編集済
  このお話はまだまだありますが、この辺で御終いにします。皆さんも一度体験してみてください。素晴らしい所です。ステーキも暑さが3cmぐらいあるステーキが出ます。日本牛に比べると、味はかなり落ちます。日本のが美味しいです。ワニの肉もたくさん食べました。白くて柔らかいです。食べた味はヒラメのような味です。肉ですが固くはありません。カンガルーの肉もたくさん出ました。とにかくオーストラリアの人達は肉は欠かせない様です。寒くはありましたが、気温も最適でした。大阪空港へ着いたとたんに、ム~とした暑さが伝わり、かなり蒸し暑いです。これが現在の日本の夏ですね、早く秋が来てほしいですね。それではみなさん、熱中症などには十分気を付けて、熱海大会でお会いしましょう。お待ちしています。  
 

カタ・ジュタへ

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)16時48分23秒
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  カタ・ジュタは、アポリジニ・アナン族の文化を知ることが出来ると言われている。風化にさらされて、ハート型に穴が開いているのが見えます。アポリジニ人の象形文字  

カタ・ジュタへ

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)16時37分12秒
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  エアーず・ロックの西へ約30k地点にあり、高さは546mあり、ウルルよりも高い。ここは絶対に登ることは禁止されている。岩の周囲を巡ることにする。ウルルからカタ・ジュタの岩を眺める。ウルルの地面に遊ぶ鳥(名前不明)  

ウルル

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)16時27分56秒
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  下山もなかなかしんどい。一歩間違えば滑り落ちるので、慎重になる。とにかく、無事に30分ほどで下山で来た。これで目的達成!バンザイ!途中で、添乗員堀さんが出迎えてくれました。鳩に似た鳥がたくさんいましたが、人を恐れずに近寄って来ます。その後、カタジュタへ。  

ウルル登山

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)16時20分12秒
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  地面は月面のあばたの様な模様になっている。ここまで約50分で頂上へ到着。下りへ開始する、下りはよほど慎重にしないと、転落の恐れがあるので、ゆっくりと下山する。  

ウルル登山

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)16時11分22秒
編集済
  約30分ぐらい登ると、鎖も亡くなり、凸凹の中を歩く事になる。頂上ははるか向こうに見えている。そこを目指して歩く。途中に急な一直線の下りが、何カ所かあり、お尻を地面に付けながら、滑り降りる。うすいズボンの人は、お尻が破れることになる。幸い丈夫なズボンだったから助かる。そんな急坂を登り下りしながら、やっと頂上に到着。見渡す限り、何もなく草原である。頂上には羅針盤があるだけで何もない。  

エアーズロック・ウルル登山へ

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)15時58分45秒
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  空港から約30分ほどでウルルへ。岩だけがポツンと立っているが、近くで見ると圧倒される。ほぼ垂直に立っていて、こんな所を登るのかと思うと、恐怖心が湧いてくる。登り坂は約47度の角度です。一直線に鎖が300m上空まで伸びている。岩の高さは348m。地下に埋まっている部分は約6千mと言われている。オーストラリア大陸のほぼ中央に位置する。この一帯は先住民アポリジニ人が暮らしてきた聖地と言われている。その為、来年10月1日からは登山禁止となりました。登るのは今年がチャンスです。7月から8月にかけて登るチャンスは45%です。冬場が一番良い季節です。10月~6月までは雨と風が強くて、登山禁止が度々出る。僕は今回来て、快晴にも恵まれ絶好の日を迎えた事になり、恵まれている。ここでの気温は22℃で丁度良い。まず、出発点から鎖に頼りながら登る。地面は岩なので、滑りやすく、少しの凹凸を見ながら、そこに足を掛けながら登って行く。湿度は低く25%なのですぐに喉が渇く。水を飲みながらエッサエッサと登って行く。なるほど、少しでも足を踏み外したら、もう転げ落ちていくだけなので、死ぬこと間違いない場所と思う。今年1年間で78人が死亡している、ガイドが言ってくれた。先日は日本人男性73歳の方が転げ落ちて死亡した所である。  

オーストラリア・エアーズロック・ウルル登山へ

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)15時22分5秒
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  シドニーから飛行機で3時間のエアーズロックへ。13:30分着、外へ出ると快晴で真っ青な空と平原地帯。そんな中にぽつんと飛行場があるだけで、他は何もない場所。シドニー上空からシドニー市内の様子。エアーズロック付近の上空から見た所、何もなく赤土だけの草原。空港も原っぱにポツンと建っているいる平屋建ての空港でした。  

シーニックワールド

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)15時07分36秒
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  これが、昔のトロッコ列車です。窓も屋根もありません。又、ここでは石炭も採掘していましたが、今は廃坑になっています。  

ブルーマウンテンズ

 投稿者:タカやん  投稿日:2018年 7月21日(土)14時58分14秒
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  エコーポイントでジャスミン渓谷、美しい3姉妹が岩に変えられたというアポリジニのでんせつを持つ、奇岩「スリーシスターズ」。赤いトロッコ列車に乗車して渓谷内を通り下へと降りて行きました。ここでの気温は8℃で冷たい風が吹いていました。日本では38℃ぐらいの気温になっていたのではと思います。  

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